ウインドチャイム&ドアハープ
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2000曲からオリジナル制作&500種類のオルゴール 伊豆オルゴール館の通信販売店 |
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ウインドチャイム&ドアハープ
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| 癒しのアイテム | |
![]() ウインドチャイム |
![]() ドアハープ |
| こだわった商品だけを選びました |
| 風鈴を癒しのアイテムとして一年中ご使用いただけるように、デザインと音色にこだわり選びました。 どのような家でもご使用いただけるように、伝統的な、また現代的なデザインを揃え、洋風にも和風にも合う風鈴が見つかると思います。 |
ウインドチャイム |
| ウッドストック社のウインドチャイム 癒しの音色♪ ウインドチャイムアメリカ ウッドストック社 このウッドストック社のウインドチャイムはメーカー独自の技術で調律されたものです。プロの音楽家も製作過程で加わっていますので、わずかな微風でも美しいハーモニーを奏でるような仕組みに作られています。 美しい響きは、すべて計算された正確な調律で成り立っていますが、それだけではなく、「純正律」と呼ばれる古来からの調律法をあわせて調整することで、異なった音同士の管(チューブ)がお互いに共鳴しあうことにより、 より美しいハーモニーを奏でます。それは、素材を厳選し、機械だけに頼らず一貫した手作りの作業から作り出されています。 |
| ドアハープ |
| ドアの開け閉めをお知らせ 可愛らしいのに本格派。弾むような明るい音色でドアの開閉をお知らせ。 お子様やお年寄りの部屋や、冷蔵庫や食器棚にも・・・ 天然木ですので、木の色、音色がそれぞれ微妙に違います |
ドアハープ 〜北海道〜入り口のドアに取り付けて、開け閉めにより心地良い音色を発します。ドアを開けることで、弦に玉が当たり、暖かいリズミカルな響きが周りを包みます。そして、ドアを閉めるとき、もう一度楽しめます。北海道の潟Tサキ工芸制作 北海道の貴重な木材資源を活かすことに喜びを見い出し、ぬくもりや安らぎを感じられる木の小物を製作しています。 |
小田原風鈴 (ただ今 準備中)柏木美術鋳物研究所製。小田原鋳物は、鎌倉時代より続く小田原の伝統工芸です。 現在の厚木市で盛んだった相模鋳物は、北条氏2代目当主氏綱により、三ヶ所に移動させられました。そのうちの一ヶ所が小田原であり、これが小田原鋳物の始まりです。 やがて明治時代になると、鋳物業は衰退。代々その技術を受けついで来た山田家は鋳物業から撤退し、伝統は柏木家へと引き継がれました。 その後、故柏木晴光氏により、砂張りといわれる銅と錫の合金を用いたり、新たな技術の導入により小田原の鳴り物メーカーとして有名になりました。 しかし、現在では技術者の高齢化や後継者不足の為に、生産業者は一カ所しか残っていません。 小田原風鈴は、鉄ではなく、砂張(さばり)という材質からできています。 砂張は銅に錫(すず)を合金したもので色が白く、堅くて、脆いのですが、完成品は銀を軽く燻したような上品な色になります。 鋳造、加工、色上げ等が非常に困難な為に技術者が少なく、極上品と言われています。 金属としてはとてももろく、落としたり、ぶつけただけで割れてしまうほど繊細な材質です。 そんな砂張でできた小田原風鈴だからこそ、その余韻の美しさは素晴らしく人々を魅了してやみません。 |
高岡風鈴 (ただ今 準備中)真鍮(銅60%・亜鉛40%)ならではの澄みきった音色を楽しむことができます。富山県高岡市の伝統産業である「鋳物」の技術によりつくりました。 すべて職人の手仕上により製作され、金属素材と音にこだわりがあります。 |
江戸風鈴 (ただ今 準備中)江戸川区の無形文化財保持者、東京都名誉都民の篠原儀治と妻、長男夫婦、孫娘、弟子が作っている江戸風鈴篠原儀治は先代から受け継いだガラス風鈴を昔の東京すなわち江戸で制作し、そして、江戸時代から作られていたことから 昭和39年40年頃、江戸風鈴と名付ける。このことから、江戸風鈴という名称は儀治のブランド名となっている。そして現在は、儀治の承諾を受け裕、正義、そして、その一門が江戸風鈴の名称を使用し、制作している。 ガラス製の風鈴が出始めるのが、享保年間(1700頃)とされています。その頃の価格は今のお金に換算すると、200万〜300万円ぐらいしたと、いわれています。ガラスが安くなるのは、天保以後ですが、まだまだ庶民には高価なものでした。 高かったガラス製品が、安くなり、江戸風鈴が全盛期を迎えるのは、明治20年代です。そのような時代背景の中、初代又平が明治24年10月に生まれます。 |
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